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ウェブアクセシビリティ

ユーザーを限定せずあらゆるユーザーにアクセスや操作しやすい設計であるJIS X 8341-3、W3Cなどの基準にクリアすることを可能にいたします。

 ハマ企画では、Webサイトを広く利用していただくべく、ウェブアクセシビリティ対応のWebサイトを制作します。ウェブアクセシビリティとは、高齢者や障害者にとってアクセスしやすいWebサイトのことです。現在数多くのホームページ制作会社では、グラフィカルなデザインを重視した制作を行っているため、ユーザビリティ(操作性)やウェブアクセシビリティをあまり重視していません。
 ハマ企画では、2004年よりグラフィカルなWebサイトと同時に、ウェブアクセシビリティを実装したWebサイトを民間、官公庁などに納めていました。

弊社のウェブアクセシビリティの詳細は、お問い合わせ下さい。

ウェブアクセシビリティチェックサービス

平成17年8月より、ウェブアクセシビリティチェックサービスを始めました。
詳細は、ウェブアクセシビリティチェックサービスのコンテンツをご覧ください。

ハマ企画のアクセシビリティへの取り組み

ハマ企画では、Webアクセシビリティにコンプライアンスするだけではなく、その先にある「Accessibility」=「理解しやすい」コンテンツのご提供をしております。

ウェブアクセシビリティ関連サイト

ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン 1.0
1995年5月5日 ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン1.0(翻訳)はW3Cにて勧告された文書です。
富士通ウェブ・アクセシビリティ指針
富士通株式会社が、身体に障害のある方や高齢者も含む様々な方が当社のインターネットホームページを利用し易くなるようにアクセシビリティに配慮したホームページの制作を行っている指針(49項目)です。
みんなのウェブ:アクセシビリティ実証実験ホームページ
総務省が関わっているサイトで、年齢や障害の有無に関わらず、誰にでも使いやすく、伝えたい情報がきちんと伝わるウェブを作るための取り組みを進めているホームページです。
日本規格協会、Webアクセシビリティに関するJIS規格(JISX8341-3)
経済産業省の日本工業規格が「高齢者・障害者等配慮設計指針−情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス−第三部:ウェブコンテンツ」。を定めました。ハマ企画ではこの中で「JIS X8341−3 第三部:ウェブコンテンツ」を今後対応促進いたします。
アックゼロヨン
先日神戸にて開催された、社会福祉法人プロップ・ステーション主催の第10回・チャレンジド・ジャパン・フォーラム2005 国際会議 in Hyogo/Kobeにて、ハマ企画のwebサイトが第1回アックゼロヨン・アクセシビリティアワード 経済産業大臣賞を受賞いたしました。

ハマ企画のWebサイトが、経済産業大臣賞受賞を受賞しました!

審査員からのコメント
戦略的なホームページの構築という観点から、アクセシビリティをはじめとする各種Webサイト構築技術を提供しており、アクセシビリティに優れたWebサイトの普及をビジネスラインに乗せて実践している。民間主導により、アクセシビリティを普及していく先進的な事例として評価できる。(経済産業省)
受賞について
 弊社ではウェブアクセシビリティやユーザビリティに対しては、数年前より取り組んでおりましたが、今回このような素晴らしい賞を頂き、Staff一同大変な驚きと喜びを感じております。
 昨今、ウェブアクセシビリティに対しても、徐々に自治体や多くの企業が取り組みを始めるようになりましたが、弊社では「アクセシブルなWebサイト」にとどまらず、ITテクノロジーやITカルチャーが、ユニバーサル社会実現への手助けになるよう努力していきます。
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